クリニック一覧

PRICE

保険診療から自由診療まで、彩光会グループ各院での費用体系をご案内します。(※価格は税込・最新改定を反映)

¥ 費用に関するクイック回答

  • Q.初診はいくらかかりますか?

    A.保険診療の初診目安は、3割負担の方で2,000〜4,000円程度です(検査内容により変動)。

  • Q.クレジットカードは使えますか?

    A.全院・全治療でご利用可能です。2025年4月より暗証番号入力が必須となります。

屈折矯正治療

ICL・IPCL(眼内コンタクトレンズ)

ICL

タイプ両眼片眼
乱視なし660,000円330,000円
乱視あり770,000円385,000円

※規格外度数(輸入レンズ)は片眼あたり 55,000円 が追加発生します。

・手術後3ヶ月間の検診代、お薬代、保護眼鏡代が含まれます。
・手術前の検査料は別途5,500円(税込)です。

分割払いICL(乱視なし・両眼)の場合

月々 13,383円〜 (660,000円・60回払いの場合)

※ 実質年率8.0%・60回払いで計算した目安です。お支払回数・審査結果によって変わります。
※ 2026年11月より、JACCSの分割払いがご利用いただけます。

IPCL

タイプ両眼片眼
乱視なし550,000円275,000円
乱視あり660,000円330,000円
乱視なし(老眼対応レンズ)880,000円440,000円
乱視あり(老眼対応レンズ)990,000円495,000円

・手術後3ヶ月間の検診代、お薬代、保護眼鏡代が含まれます。
・手術前の検査料は別途5,500円(税込)です。

分割払いIPCL 単焦点(乱視なし・両眼)の場合

月々 11,153円〜 (550,000円・60回払いの場合)

IPCLでJACCSをご利用いただけるのは、単焦点(乱視なし)レンズのみです。乱視用レンズ・老眼対応(多焦点)レンズはご利用いただけません。
両眼の手術で、片眼だけ乱視用レンズを使う場合もご利用いただけません。

※ 実質年率8.0%・60回払いで計算した目安です。お支払回数・審査結果によって変わります。
※ 2026年11月より、JACCSの分割払いがご利用いただけます。

※ 手術のお申し込み時に、治療内容に応じて手術申込金20,000円または手術費用の半額をお支払いいただきます。お支払いいただいた金額は、手術費用の一部として扱われます。

ICL・IPCLについて詳しく見る

レーシック(LASIK)対応可能施設:札幌かとう眼科

両眼385,000円
片眼192,500円

・手術後3ヶ月間の検診代、お薬代、保護眼鏡代が含まれます。
・手術前の適性検査料は別途5,500円(税込)です。

分割払いレーシック(両眼)の場合

月々 7,807円〜 (385,000円・60回払いの場合)

※ 実質年率8.0%・60回払いで計算した目安です。お支払回数・審査結果によって変わります。
※ 2026年11月より、JACCSの分割払いがご利用いただけます。

※ 手術のお申し込み時に、手術申込金20,000円をお支払いいただきます。お支払いいただいた金額は、手術費用の一部として扱われます。

レーシックについて詳しく見る

白内障手術

単焦点・保険診療

負担割合1割2割3割
片眼約15,000円約18,000円約46,000円前後
両眼22,000円(上限)22,000円(上限)約83,000円前後

※高額療養費の対象となります。

多焦点眼内レンズを使用した白内障手術には、「選定療養」と「自由診療」の2つの方法があります。

1選定療養の場合

保険診療の白内障手術に、多焦点眼内レンズの追加費用を自己負担で受けることができます。

保険診療 白内障手術

自己負担 1〜3割

※年齢、所得により異なります。

多焦点眼内レンズの追加費用(選定療養)

乱視なし

片眼350,000円〜

(税込)

乱視あり(乱視矯正用レンズ)

片眼400,000円〜

(税込)

2自由診療の場合

選定療養の対象とならない多焦点眼内レンズを使用する場合や、レーザー白内障手術(FLACS)を行う場合は、すべて自費での診療となります。

多焦点眼内レンズ(自由診療)

彩光会で取り扱う自由診療の多焦点レンズです。
(インテンシティ・レンティスMプラス)

乱視なし

片眼550,000円〜

(税込)

乱視あり(乱視矯正用レンズ)

片眼605,000円〜

(税込)

レーザー白内障手術(FLACS)+多焦点眼内レンズ

対応可能施設:札幌かとう眼科

レーザー白内障手術(FLACS)

片眼750,000円

(税込)

※自由診療の費用には、手術後1ヶ月間の検診代、お薬代、保護眼鏡代が含まれます。

・手術前の検査料は別途16,500円(税込)です。

プレミアム白内障について詳しく見る

網膜硝子体・注射

網膜硝子体手術(片眼)

負担割合1割・2割3割
片眼22,000円(上限)約12.5〜16万円

※高額療養費制度の対象となります。
※手術内容により費用が多少前後する場合があります。

硝子体注射(片眼/1回目安)

薬剤1割負担2割負担3割負担
アイリーア14,000円前後22,000円(上限)40,000円前後
アイリーア8mg17,000円前後22,000円(上限)50,000円前後
ルセンティス15,000円前後22,000円(上限)45,000円前後
バビースモ16,000円前後22,000円(上限)46,000円前後
ベオビュ15,000円前後22,000円(上限)45,000円前後
アイザベイ16,000円前後22,000円(上限)48,000円前後

※高額療養費の対象となります。

緑内障手術

レーザー治療(片眼)

術式1割負担2割負担3割負担
SLTレーザー22,000円(上限)22,000円(上限)30,000円前後
虹彩光凝固術8,000円前後16,000円前後24,000円前後
内視鏡的毛様体光凝固術22,000円(上限)22,000円(上限)87,000円前後

※高額療養費の対象となります。

観血手術(片眼)

術式1割・2割負担3割負担
線維柱帯切開術22,000円(上限)75,000円前後
iStent22,000円(上限)99,000円前後
プリザーフロマイクロシャント22,000円(上限)110,000円前後
エクスプレス22,000円(上限)110,000円前後
線維柱帯切除術22,000円(上限)60,000円前後
チューブシャント(アーメド・バルベルト)22,000円(上限)140,000円前後

※高額療養費の対象となります。

子どもの近視抑制

メニコン オルソK(定額制のみ)札幌かとう眼科

年会費79,200円
月会費(両眼)6,600円 ×12ヶ月
月会費(片眼)3,300円 ×12ヶ月
年間合計金額両眼 158,400円 / 片眼 118,800円

※レンズ使用期間中の検査料、ケア用品代を含む安心プラン。適正検査時 5,500円(税込)がかかります。※レンズ紛失、スペアレンズは1枚 16,500円(税込)。

ブレスオーコレクト(一括払い・定額制 選択可)えにわ・おおたに眼科のみ

一括払いプラン初年度 両眼 165,000円 / 片眼 128,700円
翌年度(年間) 48,400円(両眼片眼同様)
定額制(月額制)プラン:初年度年会費 65,000円 + 月会費 片眼 4,400円 / 両眼 7,700円
年間合計:片眼 117,800円 / 両眼 157,400円
定額制(月額制)プラン:2年目以降年会費 30,000円 + 月会費 片眼 4,400円 / 両眼 7,700円
年間合計:片眼 82,800円 / 両眼 122,400円

※年会費にはレンズ使用期間中の検査費用、ケア用品代が含まれています。※月会費はクレジットカード決済。初年度の初回のみ2ヶ月分のご請求となります。※レンズ買い替えは1枚 36,300円(税込)。

リジュセア®ミニ点眼液(低濃度アトロピン)【自由診療】

点眼代1ヶ月分:5,500円
2ヶ月分:10,500円
3ヶ月分:15,000円
検診代(検診時毎回)再診時 1,100円
※初診時と同時に点眼治療を開始する場合は5,500円
眼鏡合わせ代1,100円

マイサイト®ワンデー【保険診療】対応可能施設:えにわ眼科

レンズ代1箱:7,000円

子どもの近視抑制について詳しく見る

涙道治療(流涙症)

涙管チューブ挿入術(片眼)

術式1割負担2割負担3割負担
涙管チューブ挿入術6,000円前後12,000円前後18,000円前後

涙嚢鼻腔吻合術(DCR)鼻内法(片眼)対応可能施設:札幌かとう眼科

術式1割負担2割負担3割負担
涙嚢鼻腔吻合術(DCR)22,000円(上限)22,000円(上限)75,000円前後

※高額療養費の対象となります。

涙道治療について詳しく見る

お支払い・各種サポート

alert クレジットカード決済のルール変更

2025年4月より、クレジットカード決済は「暗証番号入力」が必須となります。署名(サイン)での決済はお受けできませんので、事前に暗証番号をご確認ください。

  • ご利用いただけるお支払い方法

    お支払いは各種クレジットカード・電子マネーをお使いいただけます。施設によって取り扱いのある支払い方法が異なりますので、各院のページでご確認ください。

    クレジットカード

    電子マネー

    電子マネー(交通系)

  • 医療費控除について

    1年間に支払った医療費が10万円を超える方は確定申告を行うことで所得控除を受けられる制度です。ご本人だけでなく、生計を一にするご家族の医療費も合算することができます。ICL・IPCL治療やオルソケラトロジー、LASIK、白内障手術なども医療費控除の対象となります。領収書・明細書を発行していますので、大切に保管し確定申告の際にご提出ください。詳しくは管轄の税務署にお問い合わせください。

  • JACCS(ジャックス)分割払い

    2026年11月より、JACCSの分割払いがご利用いただけます。月々のお支払額は下のシミュレーションでお確かめください。

    ICLご利用いただけます
    個人輸入レンズは対象外
    両眼手術で片眼だけ個人輸入レンズを使用する場合も対象外
    IPCL単焦点(乱視なし)のみご利用いただけます
    乱視用・老眼対応(多焦点)は対象外
    両眼手術で片眼だけ乱視用の場合も対象外
    レーシックご利用いただけます
    自由診療の多焦点眼内レンズ
    フェムトセカンドレーザー白内障手術
    対象外