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高度な眼科医療を、もっと身近に。
高度な眼科医療を、もっと身近に。

高度な眼科医療を、
もっと身近に。

医療法人彩光会は札幌市を中心に道内で眼科3院を展開する医療法人です。
“日常の診療から専門的な治療まで、最新の技術を積極的に取り入れ、幅広い治療の選択肢を提供できる眼科医療”を目指しています。

高度な眼科医療を、もっと身近に。
高度な眼科医療を、もっと身近に。

理事長挨拶 MESSAGE

高度な眼科医療を、もっと身近に。

私たち彩光会グループは、札幌・恵庭・新札幌の3院を通じて、地域の皆さまの目の健康を支える医療を提供しています。

私たちが大切にしているのは、「身近な眼科でありながら、必要なときには高度な治療まで受けられること」です。

目の病気は、年齢や生活環境によってさまざまです。日常的な目の不調から、白内障、緑内障、網膜硝子体疾患など専門的な治療を必要とする病気、さらに近年では、見え方やライフスタイルに合わせて治療を選択できる分野も広がっています。

だからこそ彩光会グループでは、一般眼科診療や保険診療を医療の基本としながら、新しい検査・手術設備や治療技術を積極的に取り入れ、より幅広い選択肢を患者さまにご提案できる診療体制を築いてきました。

大切なのは、ただ新しい治療や手術を行うことではありません。患者さまが何に困っているのか、これからどのような生活を送りたいのか。その思いを丁寧に伺い、医学的な視点から、その方にとって本当に必要な治療を一緒に考えることが私たちの役割だと考えています。

「まずはここで相談してみよう」と思っていただける身近さと、必要なときには専門的な治療まで任せていただける安心感。その両方を備えた眼科医療を、地域の中で提供し続けること。

これからも彩光会は、3院それぞれの役割と専門性を活かしながら、地域の皆さまの「見える」を、生涯にわたって支えられる医療グループを目指してまいります。

医療法人社団 彩光会 理事長
医療法人社団 彩光会 札幌かとう眼科 院長

加藤 祐司

グループ理念 PHILOSOPHY

  • 01.地域に寄り添い、質の高い眼科医療を。

    地域の皆さまに身近な眼科として、一般眼科診療から専門性の高い治療・手術まで幅広く対応します。身近に相談できる安心感と専門性の高い眼科医療を両立し、地域の皆さまの目の健康を支えていきます。

  • 02.より良い「見える」のために、進化を続ける。

    日々進歩を続ける眼科医療に対応し、新しい技術や医療設備を積極的に取り入れています。診断や治療の質を高め、患者さまに適した、より良い眼科医療を提供できるよう努めてまいります。

  • 03.一人ひとりに、本当に必要な医療を。

    同じ病気であっても、年齢や症状、生活環境の違いで患者さまが望む「見え方」は異なります。患者さまの思いや希望を丁寧に伺い、治療の選択肢をわかりやすく説明したうえで、その先の生活まで見据えた医療を提供します。

2025年の手術件数(札幌かとう眼科・えにわ眼科・新札幌おおたに眼科の3院合計)

  • 白内障手術3,542件
  • 緑内障手術258件
  • 硝子体手術274件
  • 涙道手術194件

2025年・3院合計(札幌かとう眼科・えにわ眼科・新札幌おおたに眼科)/出典:当院調べ

手術件数の推移

白内障・緑内障・硝子体・涙道の手術件数

2011〜2025年の累計35,638件各院の集計開始年から合算(えにわ眼科 2018年〜/新札幌おおたに眼科 2022年〜)

棒に触れると、その年の件数を表示します

集計期間 2011〜2025年/対象施設 札幌かとう眼科・えにわ眼科・新札幌おおたに眼科
集計基準(白内障=単焦点・多焦点の合計、緑内障=レーザー治療(SLT等)を含まない、硝子体=硝子体手術全項目、涙道=涙管チューブ挿入術・涙囊鼻腔吻合術の総数)/出典:当院調べ

沿革 HISTORY

  • 2011年7月

    札幌かとう眼科 開院

  • 2012年10月

    札幌かとう眼科 法人化

  • 2015年10月

    医療法人社団 彩光会へ登記変更

  • 2018年5月

    えにわ眼科 開院

  • 2022年8月

    新札幌おおたに眼科 開院

法人概要 COMPANY

法人名医療法人社団 彩光会(さいこうかい)
理事長加藤 祐司
所在地〒065-0030
札幌市東区北30条東16丁目1−7
設立2012年10月
運営院札幌かとう眼科 / えにわ眼科 / 新札幌おおたに眼科